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今回のXVNのオススメは・・結城綾音,「藤原レイ マダムパピヨン 1」
人妻未亡人の淫乱な生活を描くマダムパピヨン。最愛の夫を失い、日々オナニーに明け暮れる結城綾音に好意を抱いていた父。そして、妄想癖のある綾音に忍び寄りさまざまなイタズラを仕掛ける… ・・・続く
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汚れた血縁関係、淫モラルの甘美な領域、墜ちていく綾音の本性とは・・
私は、義父の言うがまま。
義父とのエッチなことを考えると、自然とマンコがうずいてきちゃう。そう、下着がぐっしょり濡れるくらいに、なっちゃうの。
いけないことだと、わかっているけど、体の奥から、溶けてしまいそうな快感にセックスをやりたくてやりたくて、しょうがないの。
こんな淫乱な本能のおもむくまま、私は何もかも忘れて、大好きな義父の体を貪りたい、淫乱な嫁なんです。
「お義父さん、あどけない淫らなおんなの私のはずかしいところ、全部見て・・」
義父が綾音の部屋のドアをそっと開けると、綾音は、1人で通販で購入したバイブでオナニーをしていた。
覗かれているとも知らず、未熟な乳房を揉みしだいて、右手はパンティーの中へ・・
禁断のマンコからは、ねちょねちょといやらしい、愛液があふれ出ていた。
指を器用に動かし、気もちよさそうな声をだし、感じまくっている。
おれは、綾音のというより、女性のオナニーを初めて見たことに、興奮し、綾音の部屋にとびこんでいった。
「お義父さん、なにしてるの?」
綾音は、股をM字開脚のままびっくりして、叫んだ。
おれは、野獣のように綾音に飛びかかり綾音のオッパイにむしゃぶりついた。
もがく綾音を押さえつけ、濡れたマンコを手マン、クンニをしてやると、あれほど抵抗していた綾音は静かになり、しだいに甘美な喘ぎ声をだしはじめた。

おそるおそる、自分のそそりたったペニスを綾音の口に持っていくと、ぎこちないしぐさでフェラチオをしてくれた。その幼稚さ、ぎこちなさがおれをさらに興奮させた。
禁断の義父綾音相姦の悦楽に自分のペニスも暴発寸前!!綾音を四つんばいにさせると、バックから、綾音のパイパンのようなマンコの肉壷めがけて、おれは自分の肉棒を一気に突いた。
綾音をバックから突いていると、まるで綾音を犯しているみたいだ。
しかも、チンポとマンコの性器のこすれあう音がジュルジュルといやらしい。
綾音の愛液はさらにあふれでていた。
「お義父さん、やさしく、おもいっきり、私を犯して。お義父さんの硬いのがいっぱいほしいの。」

おれは、綾音を上にさせ、騎乗位でハメさせた。綾音は腰を器用に使い、自分の淫乱な性欲を満足させようとしていた。
「マンコの奥にお義父ちゃんのちんちんが当たってとっても気もちいいよぉ」
綾音が変態の趣味があるのを知っていたおれは、綾音のアナルにバイブを突っ込みながら、マンコのペニスを激しいピストンで綾音を絶頂にいかせてやった。もちろんマンコへの中出しで・・。
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