
今回の万華鏡のオススメは・・・ ユミ・ミキの若妻スワップパーティー
いまどきの、若妻は性欲旺盛!スワップ旅行を楽しむユミちゃんミキちゃん、まずは野外で露出!そしてホテルでセックスです!お互いのパートナーを交換し気分はノリノリ!4人でお風呂に入って体を洗いっこ!その後はお酒を飲みながらいい気分になりエロエロモード!そしてベッドで酒池肉林、お互いのセックスを見ていると興奮してきた彼女達は喘ぎ声も段々大きくなってかなりエロイです!生でハメられイキまくるスケベな人妻たち、最後は「相手交換しようか?」とかまで言っちゃってます!スワッピングを楽しむ淫乱、スケベ妻 ・・・続く
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ユミとミキの若妻2人組みはスワッピング旅行で、お互いのパートナーを交換して思いっきりセックスをしたが、それでも物足らなかった。
「なにも男とエッチするばかりがセックスじゃないわ。女同士のセックスがあってもいいでしょう。」
かわいい顔をしたユミの口から信じられないような言葉が、さらりとでたときわたしは、驚いてしまった。
「そ、それって、つまりレズビアンのセックスってこと?」
わたしが素っ頓狂な声で言うと、
「ふふ、そうよ。でもイヤなら私、ご主人のことを・・・」
「ま、待って。他人にばらすのはだけは、勘弁して。」
「だったら、わたしの言うとおりにしてちょうだい。」
彼女の命令にしたがって、わたしはあられもない姿の夫を浴衣のひもで縛り、私自信も全裸になっていた。

「まあ、きれいな白い肌。惚れ惚れしちゃうわ。」
ユミは目を妖しく輝かせ、自分も丸裸になっていた。・・・
夫が私の目を盗んで、ユミに夜這いをかけたのだ。
深夜の午前零時をまわっていたが、まだ彼女は起きていたようであった。
そうとも知らずに、夫は性欲をセーブできずに私の隣の布団から抜け出し、すぐ隣の居間のソファに寝ていたユミを襲ったのである。
その夜、同じアパートの隣に住んでいる、ユミがパジャマのまま、やってきた。
ユミは1ヶ月前に引っ越してきたばかりで、スタイルのすっごくよく、かわいい顔をしています。
私とは年も同じだったので、私たちはすぐに仲良くなったのです。
「いいなあ、彼女。1度バックから肉棒をユミのマンコに入れてみたいよ。」
スキ者の夫は冗談めかして、よく私に言っていたが、まさか実行にうつすとは・・・
「どうしたの?ユミ。こんな時間に。」
「ちょっと、主人とけんかしたの。ごめんね今晩だけでいいから、ソファで寝かせて。」
明日になれば、ユミも仲直りするだろうと、思い、泊めてあげることにしました。
いい気持ちでうとうとしていると、殺気だった彼女にたたき起こされました。
「ひどいわ、ご主人。気がついたら、私のマンコの根元まで肉棒をハメていたのよ。ひどい、レイプじゃない。」
「も、申し訳ない。つい、魔がさして・・・」
ランニングシャツ1枚でのみっともない姿で、主人は床にへたりこんでいた。
結局、ユミの言うとおり、テーブルをはさんだ向かいのソファの上に主人の両手両足を縛って拘束したのだ。
その主人のまえで、彼女は私をソファに寝かせ、べろべろしてきた。
「ああ、私、一目見たときから、ミキのこと、好きだったのよ。愛し合ってみたかったの。」
息を弾ませて、ユミはわたしのおおきな巨乳をもみしだき、不覚にもピンと勃起してしまった、私のピンク色の乳首をチューチュー吸ってくるのであった。
「うう・・・」
主人は私の恥ずかしい姿を熱い視線でながめています。
「天罰よ。ご主人。でもミキを私にくれたから、許してあげる。」
後から考えるとペニスをマンコの奥まで入れられるまで起きなかったというのも、うそなのかもしれません。なぜなら主人は女のマンコ、特に剛毛のマンコを嘗め回すのが、大好きでユミもその段階で目を覚ますはずです。
でもそんなこと、どうでもよくなってきたのです。だって彼女、すっごく上手なんです。私のマンコへの手マン、マンコ全体をゆっくり嘗め回すクンニ。
やがて彼女は私をM字開脚させ、熱心にクンニしながら、私の上で、回転して、
「ミキ、私のマンコもなめて」

と、べチョべチョになったマンコをわたしの顔の上にさらけだしたのだ。
舐められるのはともかく、女同士のマンコを舐めるのはさすがに抵抗がありました。
顔をそむけてためらっていると、不意にユミはわたしから離れた。
「あ、そう。冷たくするなら、いいわ。わたし御主人とセックスするから・・」
ユミは主人のギンギンに勃起した黒い肉棒を片手で握り締め、はげしくしごきだした。
「うう、たまらん。続けてくれ。舐める、おれがユミのマンコをなめるから、もっとしごいてくれ。そしてユミの剛毛のマンコの割れ目におれのペニスを挿入させてくれ」
結局、彼女の言うままになるしかなく、気がつくと私は夫のまえで、シックスナインにおぼれていた。
「いや、いやいや、いっちゃううう・・」
彼女がアクメに達すると私もつられて絶頂に達していた。
「もう気が変になりそうだ」
そばで身をよじらせている夫をみて彼女も同情したらしく、一息入れると、二人ががりで、ダブルフェラを夫にしたのです。
「たまらん、いかせてくれ」
苦しげに訴える夫をみたユミは私の目の前で、自分のお尻に夫のペニスを挿入したのである。二人の生々しいペニスとマンコの結合部をみた私は異常な興奮につつまれた。
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「うう・・・」
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